11月27日(水)食の専門メディア・料理通信社が主催するSDGsカンファレンス “食×SDGs” Conference-Beyond Sustainability- #1

Description

私たちの日々の暮らしの中での行動のひとつ一つに、未来を変える力がある――。
作り手(生産者)、使い手(料理人)、食べ手(生活者)を取り結ぶ活動を続けてきた私たちは、「食」こそが自分と地球の自然環境を結び付け、様々な問題とのつながりを示唆するのに有効であるという信念のもと、この度、「食×SDGs」をテーマに初めてのカンファレンスを開催することになりました。
本カンファレンスでは、地球規模の社会課題に取り組むチャレンジやアイデアを共有しながら、持続可能な社会について考え、気づきを得ることを目指します。

料理通信社では、2018年初めより“食で未来をつくる・食の未来を考える”をテーマにしたWeb「The Cuisine Press」で、2019年春からは、雑誌『料理通信』においても「未来を変えるアイデアー誰もがはじめられるSDGs実践集ー」と題して、食を取り巻く様々な問題を身近な課題として捉え、解決への一歩に地道に取り組む事例をご紹介してきました。

本カンファレンスにおいては、「食」が社会に働きかけていける力、業態を超えて手を携えていけるフレキシビリティをベースに、多様な視点を持つ方々とともに、インタラクティブなトークセッションやワークショップを展開するなかで、持続可能な未来について、考えていきたいと思います。
なお、カンファレンスに先立つ導入編として、『料理通信』12月号(11/6発売)、Web「The Cuisine Press」(11/6公開~)においては、当日ご登壇いただく方々や、SDGs達成に貢献し得るサービス紹介ブースを出店いただく方々の考えや取り組みをご紹介していますので、あわせてお楽しみください。

<カンファレンスのポイント>
1.食の専門メディアが初めて開催するSDGsカンファレンスです。
  ーより良き未来のために、食を通して社会の課題解決を探っていきます。

2.多様な視点から、食の未来を考えます。
  ー音楽プロデューサー小林武史氏や「アイーダ」小林寛司シェフ、パタゴニア日本支社近藤勝宏氏、北里研究所病院 糖尿病センター長の山田悟先生、宇宙航空研究開発機構(JAXA)菊池優太氏など業態を超えてトークを展開していきます。

3.カンファレンスのテーマに沿った食事を味わいます。
  ―ご登壇いただく方々が生産に携わる食材を使った「レストラン・オギノ」荻野伸也シェフによるスペシャルランチボックスの他、カンファレンス後には、参加者、登壇者、ブース出展者の皆様と立食スタイルで楽しむカジュアルな交流会も実施。
使う食材ひとつひとつにSDGsを示唆するメッセージを添え、料理としてお届けします。

スケジュール


11:00-11:10 主催者挨拶

11:10-12:10 基調講演1 

「食と農のつながり、これからの人と社会の豊かさ」

「kurkku」代表/音楽プロデューサー 小林武史 氏 ×「アイーダ」小林寛司オーナーシェフ


音楽プロデューサーの小林武史さんが千葉県木更津市に農業生産法人「耕す」を立ち上げたのは 2010 年。
“次世代も使い続けられる農地”を目指した有機農業への取り組みは、今秋、サステナブルファーム&パーク「KURKKU FIELDS」として本格稼働します。
一方、和歌山県岩出市で野菜作りを手掛けながらレストランを営んできた「アイーダ」の小林寛司シェフは、今春から、人と人をつなぐことを目指す営業スタイルへと転換。自身の活動は農業の比重を高めるなど、以前にもまして地方で営む豊かさを追求しています。
サステナブルのあり方は農業が教えてくれる――農業との関わりが深くなるほどにサステナブルになっていった2人の生き方はそう物語るかのようです。
そんなお二人に、それぞれが理想とする食と農のつながりや、これからの人と社会の豊かさについて語り合っていただきます。


小林 武史(こばやし たけし)
「kurkku」代表 /音楽プロデューサー
1980 年代から音楽シーンの最前線で活躍し続ける一方で、2003 年、“サステナブルな社会”をテーマに取り組む非営利団体「ap bank」を立ち上げ、2005 年にはサステナブルというコンセプトを経済活動の中で実践していく運動体として「kurkku」の展開をスタート。2010 年には農業法人「耕す」設立。2017 年からは宮城県石巻市と牡鹿半島を舞台にアートと音楽と食の総合芸術祭「Reborn-Art Festival」を開催する。今秋、千葉県木更津市にサステナブルファーム&パーク「KURKKU FIELDS(クルックフィールズ)」を本格稼働させる。


小林 寛司(こばやし かんじ)
「アイーダ」オーナーシェフ
調理師学校卒業後、大阪での修業を経て、94 年に渡伊。ヴェネト州、ロンバルディア州、トスカーナ州、カンパーニャ州などで経験を積む。98 年帰国し和歌山県に「アイーダ」オープン。07 年、1 室のみの宿泊スペースを併設して「ヴィラ アイーダ」としてスタート。今春、20 周年を機に、様々な立場の人々がつながる場を目指して、最大 10 人が座れる1テーブルのみのスタイルへ変更。そのタイミングで地方を舞台とする料理人や生産者が一堂に会する大イベントを開催した。


12:20-13:00 料理通信社プレゼンテーション
ガストロノミーの再定義~より良い食べ方の探求~
『料理通信』編集主幹 君島佐和子

料理通信社からは、「ガストロノミー」を「より良い食べ方の探求」と捉え、この解釈を起点に“Beyond Sustainability”をテーマとしたプレゼンテーションを行います。
「ガストロノミー」は、贅を尽くした料理や先端的な料理を想起する「美食学」と訳されてきました。しかしながら、世界の料理の最前線が「サステナブル」という地球の共通課題の上に、クリエイションを展開してきた背景を踏まえ、自然への負荷を極力少なくし、動植物本来の生態に沿うように食材を生産する、その特性を活かすように加工・調理することこそ、現代のガストロノミーだと解釈し、この「より良い食べ方の探求」がSDGs達成のための大きなヒントにつながることを示唆していきます。


君島 佐和子(きみじま さわこ)
『料理通信』編集主幹 
(株)パルコ勤務、フリーライターなどを経て、1995年『料理王国』編集部へ、2002年より編集長を務める。2006年6月、国内外の食の最前線の情報を独自の視点で提示するフードマガジン『料理通信』を創刊。編集長を経て、編集主幹。デザイン誌『AXIS』、日経新聞日曜朝刊「NIKKEI The STYLE」等でも執筆。著書に『外食2.0』(朝日出版社)。


13:00-14:00 LUNCH BREAK
13:00~ドリンクカウンターオープン

基調講演に立つ「レストラン・オギノ」荻野伸也シェフが、クルックフィールズで育った野菜や卵、パタゴニア プロビジョンズの食材を活用してこの日だけのスペシャルなランチボックスを作ります。ご登壇いただく方々の話を、料理の味わいとともにご堪能ください。
クルックフィールズでは日本では希少な水牛を飼い、水牛乳チーズ職人が圧倒的な鮮度をもつモッツァレッラをチーズを作っています。また純国産にこだわり平飼い養鶏を行い健康的な卵を生産しています。これらの恵みも味わっていただきたく、今回のランチに関してはヴィーガン対応ではございません。(カンファレンスにご参加される方を対象としての販売となります。ランチボックスチケット販売は、仕込み/準備の関係で11月23日(土)23:59までの受付となります。)
なお、13時以降、キッチンカウンターにてドリンクの販売も行います。

LUNCH BREAK時、カンファレンスホールではパタゴニア制作によるドキュメンタリーフィルムを上映予定です。


14:00ー15:00 基調講演 2
「食の流れを修復する ー自然との調和のなかでー」
「パタゴニア日本支社」近藤勝宏 氏×「OGINO organic Restaurant」荻野伸也オーナーシェフ



アウトドアウェアブランド「パタゴニア」が立ち上げた食品部門「パタゴニア プロビジョンズ」を統括する近藤勝宏さんと、東京・池尻大橋「レストラン・オギノ」の荻野伸也シェフは共に海の近くに住み、海をこよなく愛するサーファーです。近藤さんはサーフボード、荻野さんはトレイルランニングや登山と、山の自然の中にも身を置くライフスタイルを大事にしているからこそ、自然環境の変化、危機にも意識的であり、それぞれの仕事の立場を活かした環境のために試みるアクションがあります。

昨年12月に、企業理念を「故郷である地球を救うビジネスを営む」に変更し、今の農業の在り方、そして食の流れを修復していくことへのコミットメントをさらに強化しているパタゴニアでは、土中の炭素量に着目した「環境再生型有機農業」の研究と認証制度のシステム構築を他機関と協働して推進しています。また荻野シェフは藤沢に移住し、畑を耕し自然栽培による野菜を育て、長年の夢であった狩猟免許も取得。山の状態、陸での人間の活動が最終的に海に与える影響も指摘します。
本講演では、2人が見つめる「土の力を取り戻すこと」を起点に、人間もその一部である自然とどう調和し、どう食べることに向き合っていくのか、プレゼンテーションを織り交ぜながら語っていただきます。


近藤 勝宏(こんどう かつひろ)
「パタゴニア日本支社」パタゴニア プロビジョンズ統括マネージャー
ビジネスを通じた環境保護に関してパイオニア的存在であるパタゴニアが“農業・食品業界こそが変容を起こしていかなくてはならない”という危機意識から立ち上げた食ブランド「パタゴニア プロビジョンズ」を統括。専門研究機関と連携し、土中の炭素量に着目した「環境再生型有機農業Regenerative Organic Agriculture」の研究を続ける。


荻野 伸也(おぎの しんや)
「レストラン・オギノ」オーナーシェフ

日本の食材物流システム、生活者意識と因果がある食料廃棄の問題を中心に、食を取り巻く環境課題に日々向き合いながら、志ある生産者と手を携えて精力的に様々な活動を行うアスリートシェフ。自ら農業にも携わる。2019年猟師の資格を取得。レストランの他、テイクアウトデリ専門店「ターブルオギノ」を首都圏に3店舗展開。11月には渋谷スクランブルスクエアに新店舗がオープン。著書に「フランス料理の基本講座: 学ぼう! プロの実戦テクニック」「アスリートシェフの美筋レシピ」(二冊ともに柴田書店)など。


15:10ー16:00 

「ロカボが築く 健やかな未来」
北里研究所病院 糖尿病センター長 山田悟医師

超高齢化社会を迎えて久しい日本においては、働き手不足、医療費を含めた社会保障費増加など、深刻化する様々な社会課題が横たわっています。そんな時代だからこそ、一人ひとりが病気を未然に防ぎ、健康に暮らし、働いていくことを通じて健康で強靭な社会をつくることがより重要となるのではないでしょうか。

本トークセッションでは、「ロカボ=ゆるやかな糖質制限食」を提唱する北里研究所病院 糖尿病センター長の山田悟先生をお迎えします。生活習慣病をはじめ、ガン、心臓病、脳卒中など様々な病気の根っこにあるといわれる「食後高血糖」を防ぎ、人々の健康を支える食事法が「ロカボ」です。当日は、山田先生からのロカボが人々の健康寿命に寄与する医学的根拠の提示をベースに、ロカボがサステナブルな社会を導く可能性を示唆します。

(写真:『糖質制限の真実 日本人を救う革命的食事法ロカボのすべて』(幻冬舎刊)より)

Information:カンファレンス当日、料理人対象のワークショップを開催します。


山田悟(やまだ さとる)
医学博士 北里研究所病院 糖尿病センター長 一般社団法人 食・楽・健康協会 代表理事
1994年、慶應義塾大学医学部卒業。糖尿病専門医として多くの患者と向き合う中、カロリー制限中心の食事療法では、食べる喜びが損なわれている事実に直面。患者の生活の質を高められる糖質制限食に出会い、積極的に糖尿病治療へ取り入れている。食品メーカーや料理人、パティシエと協働しての適正糖質食品の開発やレシピ開発など、ロカボを楽しめる環境づくりに精力的に取り組む。『緩やかな糖質制限 ロカボで食べるとやせていく』(幻冬舎)、『糖質制限の真実 日本人を救う革命的食事法ロカボのすべて』 (幻冬舎新書)、『忙しい人こそ知っておきたい 糖尿病がわかる本』(法研)、『外でいただく“糖質制限食" 奇跡の美食レストラン』(幻冬舎)など著書多数。


16:30-17:20 クロストークセッション
「宇宙から、食と人と地球の未来を創る」

慶應義塾大学大学院システムデザイン・マネジメント研究科教授 神武直彦氏 ×
国立研究開発法人 宇宙航空研究開発機構(JAXA)J-SPARC プロデューサー/Space Food X副代表 菊池優太氏

「宇宙と食」と聞いて、皆さんは何を想像しますか? 
多くの人が真っ先に思い浮かべるのは、宇宙飛行士が栄養を摂取するために食す「宇宙食」かもしれません。実際には、宇宙という極
限環境を舞台に、現在進められている開発や研究がカバーする領域は実に広範囲に渡ります。なかでも農作物の生育予測、水産資源管理、森林保全、疫病対策、防災・減災など、食や農、ヘルスケアに関連した地球上の多様な課題解決に大きく寄与しているのが、宇宙でのイノベーションなのです。

本トークセッションでは、宇宙分野に精通する二人の専門家にご登壇いただき、「宇宙×SDGs」「宇宙×食」が導く持続可能な未来についてお話しいただきます。
JAXAや欧州の宇宙機関を経て、活躍の場を大学に移し、国内外で宇宙利用によるプロジェクトを手がけている慶應義塾大学神武直彦教授からは、そもそも宇宙とは?を起点に、宇宙開発がSDGsにどのように貢献し得るのか、わかりやすくナビゲートいただきたいと思います。
また、防災×宇宙の視点から新たな事業創出や社会課題解決に取組む「BOSAI SPACE FOOD PROJECT」、世界初の宇宙食料マーケット創出とSDGs目標達成の双方を目指す「Space Food X」を推進するJAXAの菊池優太さんからは、「宇宙×食」が描く未来への展望を踏まえ、多様な企業や自治体等と協働しながら取り組んでいる様々なチャレンジをご紹介いただきます。

神武 直彦 (こうたけ なおひこ)

大学院修了後、宇宙開発事業団(NASDA)に入社。 H-ⅡAロケットの研究開発と打ち上げに従事。欧州宇宙機関(ESA)を経て、宇宙航空開発研究機構(JAXA)主任開発員。アメリカ航空宇宙局(NASA)、ESAとの国際連携に従事。2009年度より慶應義塾大学にて社会技術システムのデザインやマネジメントの教育研究に従事。国内外での農業や、まちづくり、スポーツ・ヘルスケア、防災・減災などの様々な分野の課題解決に取り組み、SDGsに関連したプロジェクトも数多く手がける。宇宙飛行士との連携も多く、星出宇宙飛行士との宇宙とスポーツの共有点を扱う対談記事なども日経XTECHにて連載中。アジア工科大学院院招聘教授。博士(政策・メディア)。



菊池 優太 (きくち ゆうた)

人間科学(スポーツ科学)分野の大学院修了後、JAXAに入社。ロケット部門の事業推進や、宇宙教育センターにて外部機関と連携した教育事業を担当。その後出向した大手広告代理店にて、宇宙コンテンツの企業プロモーション活用やビジネスクリエーション等に参画。その後、宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)の立ち上げ・制度設計に従事。現在は、J-SPARCプロデューサーとして、主に宇宙旅行・衣食住ビジネス、コンテンツ・エンタメビジネスに関する民間企業等との共創活動を担当。食分野では、防災×宇宙の視点から新たな事業創出や社会課題解決に取組む「BOSAI SPACE FOOD PROJECT」、世界初の宇宙食料マーケット創出とSDGs目標達成の双方を目指す「Space Food X」を、ベンチャーから大企業まで様々なパートナー企業や大学、自治体等と共に推進中。


Space Food XのSDGsへの貢献(Space Food X 長期シナリオ1.0 News Releaseより)


17:30-18:00 クロージングセッション


18:00ー19:00 交流会
本カンファレンスのテーマに沿った料理を立食スタイルで囲み、参加者、登壇者、ブース出展者等、カンファレンスに関わっていただく方々が、垣根を超えて有機的なつながりをもっていただけるようカジュアルな交流の場を用意しました。

生態系・生物多様性を尊重し、次世代へと種と文化を継いでいこうとする在来種作物生産者や、未来に必要となる農業の形を模索し水耕栽培を手掛ける生産者、台風被害の影響を受け復興に向けて活動する生産者等、日々自然と対峙し食と農の営みを続ける方々との密接なつながりのなかで、食材をお預かりし、皆さんに料理をお召し上がりいただきたいと思います。内容は開催まで段階的にご紹介していきます。ヴィーガンの方にも味わっていただけるものをご用意いたします。ぜひ楽しみにしていてください。


東京・代々木上原「QUINDI」チームがKITCHENを盛り上げてくれます!
東京・代々木上原に2018年3月オープンした「QUINDI」は、日本各地の生産現場に足を運び、尊敬する生産者の食材だけを扱うイタリア料理店。カンファレンス開催のニュースを聞いてすぐにサポートを申し出てくださいました。

10:30ー19:00 ミニブース出展
カンファレンス開催前、開場時間からブースをご覧いただけます。
本カンファレンスに賛同いただいた企業・団体によるミニブースが展開されます。家庭での食品ロス削減にへの取組みなど、カンファレンステーマに寄り添うモノやサービスの紹介ならびに体験機会を創出します。サンプリングや試食なども。出展内容は追って発表させていただきます。

ご来場にあたってご協力のお願い
使い捨てによるゴミを極力ださないーあるものを工夫して長く利用していくカンファレンスにご協力をお願いいたします。当日は、長時間にわたるカンファレンスになりますので、適宜水分補給ができるようマイボトルの持参をおすすめしています。またマイマグをお持ちいただくとドリンクカウンターでのサービスもスムーズになります。会場にはウォーターサーバーを用意する予定ですので、適宜利用いただければと思います。


【開催概要】


“食×SDGs” Conference Beyond Sustainability#1
■日  時: 2019年11月27日(水)11:00~19:00予定(10:30開場:ブースをご覧いただけます)
■場  所: BASEQ(東京都千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷6F)
■来 場 者: 約400人
■参 加 費:1日参加券(交流会参加券含む/税込)5,000円 スペシャルランチボックス 1,000円(税込)
■申込方法: 下記Peatixページからお申込みください。  
■持 ち 物: マイボトル、マイマグのご持参をおすすめしています。
■主 催: 株式会社 料理通信社
■後 援:




 
お問い合わせ
SDGsカンファレンス事務局(株式会社 料理通信社内) 
TEL:050-1746-1145
FAX:03-3740-1934
e-mail:sdgs@r-tsushin.com 








<留意事項>
本カンファレンスお申込み時に、会場BASEQ(三井不動産株式会社運営)からのアンケート協力の依頼がございます。最後に1問、質問させていただきますので、以下内容についてご確認、ご同意のうえ、ご協力を賜りますようよろしくお願い申し上げます。
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Wed Nov 27, 2019
11:00 AM - 7:00 PM JST
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Venue
Tickets
1日参加券(交流会参加券含む/税込) ¥5,000
スペシャルランチボックス券(税込) ¥1,000

Combini / ATM payment will be closed at the end of Nov 26, 2019.

Venue Address
千代田区有楽町1丁目1−2 東京ミッドタウン日比谷 6F Japan
Organizer
料理通信MEETUP/Conference
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